2017.08.18

【美術館で展覧会をやります】

秩父の気鋭作家たちと制作する「武甲山 破壊の記憶の走馬灯」
秩父前衛派は近年、秩父の破壊されゆく山「武甲山」をテーマとした作品を制作してきました。
経済・産業の名の下に都市発展の裏側で田舎の自然環境が破壊されるという世界共通の問題を秩父で発見し、
資本の動きがヒューマンスケールを越えた「田舎の絶望風景」を日々目の当たりにしながら作品へとアウトプットし続けています。

展覧会は千葉県、市原湖畔美術館にて、9月29日〜10月9日まで。
美術館のHP:http://lsm-ichihara.jp/

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